もくじ.

WordPressでは、ユーザーひとりひとりにアカウントを発行できます。複数人でサイトを運営するときには、ユーザーごとにアカウントを作り、適切な権限を設定するようにしましょう。 「スパムコメントを無視していたら、数百、数千件になってしまった」ということはないでしょうか。WordPressはスパムコメントと思われるコメントを自動で承認待ちにします。そのあと、承認待ちからコメントを削除するには、手動でおこなう必要があり 1 WordPressのユーザー権限購読者・寄稿者・投稿者・編集者・管理者の違い. 1.1 WordPressのユーザー権限とは; 1.2 購読者・寄稿者・投稿者・編集者・管理者のできることの違い; 2 購読者のできることはコメント投稿・記事を読むこと; 3 寄稿者のできることは投稿追加(公開はできない)

編集者 編集者は、記事やコメントなど全てのコンテンツに対して公開、編集、削除の権限があります。 レビュー待ちの記事も公開することができます。 ただ、WordPressの設定やユーザーの管理など、サイトの設定を行うことができません。 管理者

自分以外の記事やページも含む全ての投稿の生成、変更、公開、削除、コメント関連の承認権限、カテゴリーやタグの生成や変更の権限を持ちます。まさに雑誌の編集長のような役割だと考えてください。 代表的な追加権限 カテゴリー、タグの作成 諦めて、当分は『Feedback Champupu』のままでいこうと思います。 上記とは別に、もう1つプラグインを入れてみました。 コメント欄にタグのボタンが設置出来るプラグインです。 WordPress Comment Form Quicktags ≪ WordPress Plugins これは中々良さげです。 WordPressでコメントを受け付けるには「全体のコメントを受け付ける方法」と「記事ごとにコメントを受け付ける方法」とに別れるんだ。 2つとも使うと思うから、教えてあげるね。